近所付き合いの難しさと有り得ない誹謗中傷

昨日読んだヨミドクターで、主婦の方が体調不良を訴えているという記事がありました。マンション住まいで近隣住民から嫌がらせがあったということが挙がっていましたが、どうも首謀者が管理組合の長だった方だったそうで、仕組まれていたとのことでした。長の方は大学教授で人格者と言われていた方だったそうですが、状況が発覚し、転居したという記事でした。ここで気になることは、このご近所トラブルが何故ヨミドクターに掲載されていたのか、ということとこの記事の内容が実際にあったことなのか、ということです。普通、こういった内容の案件であれば、個人情報の保護の問題があると考えられ、名前を伏せて幾らか内容を変更しても差し障りがあると考えられますので、記事には挙げないと思います。よって、この記事自体がネタなのか、と考えられます。ここからは、敢えてということで述べたいと思います。この記事に関連すると、私は以前から述べている通り、地方の一戸建てに住んでいます。古い一戸建てですし、近所の家も古い家が多く建っています。そういった中で私も住み難さを感じている毎日があります。隣の家の者は、他人のうわさ話が好きで、老人会のことも行っているので、面倒な者です。その家の息子は私よりもずっと年上で50代半ばに達しているのですが、高校を1年の最初で中退後は一時期職を転々とした後は、無職でブラブラする日を25年以上毎日送っています。乗っている自動車やバイクも改造車で五月蝿いのですが、他の人は、それについて誰も何も言う人はいません。何かあると、おかしな話を言い触らしている虞があると考えられますが、この家の者が老人会や婦人会に太いパイプがあるからか他の人は黙っているのではないか、と考えられなくはありません。私からすると、何かあると私のことを悪く言うのは明らかに不当で、出鱈目なことを言う、この家の者や遊んでばかりで迷惑者のドラ息子をマスコミを含め徹底的に叩いて然るべき(叩かない奴は根性が腐っている)と思うのですが、如何せん利害関係があるからか先に進んでいかない様に思われます。この家の者は、大卒には当然相手にされません。相手をしているのは、大学について知らないレベルの者だけです。当然、私らについてはアンチな態度どころではないのは明白ですし、悪意さえ感じられます。私としては、出来れば国内で大卒が多く住んでいる都内での生活に戻りたいのですが、母の状況からして難しく、毎日嫌な思いでの生活となっています。私の住む市内は石を投げれば某宗教団体の者に当たると言われていますが、隣の家の者は、もしかすると某宗教の信者ではないか、とも思われます。私が自治会の班長をしていた時に、正月のどんど焼きで焼くための注連縄を集めていた際に、注連縄を飾らない家であることを聞いたので、そちらの宗教ではないか、という気もするのです。そうなると、話は厄介な状況が深化します。選挙の前の勧誘はないものの、横のつながりが気になるのです。私の母も以前、近所がこの様な者らが住んでいることを最初から知っていれば、こんなところには住まなかった、と話していましたので大変です。今後も気を抜かずにチェックを厳しくしたいと思います。脱毛 都度払い